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【保護者様の声】久留米大学医学部医学科(2浪・男性)

入塾前の課題感

現役生の時は団体授業型の塾、一浪の時は課題を作成してもらう形の医学部予備校でお世話になっていました。

一浪目で課題を作ってもらう予備校に変えて勉強がし易くなったらしく,同じやり方でもう一年やろうということになっていました。

しかし、基礎問題精講を指定されるなど、課題で出される教材に不安があった点、面談が顔の見えないサポートであった点などを踏まえ、予備校の変更を決めました。

松濤舎を選ばれた理由

子どもが1浪目で愛読していた「宇宙一わかりやすい高校化学」の著者の方が運営されている予備校があると知ったことがきっかけです。

通塾コース(遠隔)であれば顔が見える面談をしていただける点、1日に取り組む課題の量を細かく決めて徹底的に管理していただける点、長年のデータをもとに出願校を決めていただける点などから入塾を決めました。

お子様の勉強の様子

細かく課題を決めていただけたので、以前よりも不安や迷いなく勉強を進められていたように感じました。

また、出願校の決定については、船登先生が全面的にサポートしてくださったので、受験期も無駄な負担なく勉強を進められていたように思います。

受験勉強への関わり方

受験勉強については本人に任せて、衣食住を整えて健康管理をしながら見守る姿勢を保っていました。そんな中で、受験勉強でストレスを感じているように見えた時には、気が紛れるよう、他愛のない話をしたりしていました。

合格の決め手

船登先生による的確な受験校選びに尽きると思います。

そして、細かな課題を作成して頂いて勉強に取り組んだことで自信をもって受験に臨めたのだと思います。結果的に合格ができて大変感謝しております。

ありがとうございました。

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