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【2027年度最新版】東京医科大学医学部医学科の学校推薦型選抜

東京医科大学医学部医学科の合格体験記

東京医科大学医学部医学科の学校推薦型選抜の概要

東京医科大学医学部医学科の学校推薦型選抜の方式と募集人員

学校推薦型選抜/一般公募

20名以内

全国ブロック別学校推薦型選抜

12名以内
※以下の各ブロックから2名ずつ
①北海道・東北ブロック:北海道、青森、岩手、秋田、宮城、山形、福島
②関東ブロック:東京、神奈川、埼玉、千葉、茨城、栃木、群馬
③中部ブロック:富山、石川、福井、岐阜、静岡、愛知、三重、山梨、長野、新潟
④近畿ブロック:滋賀、京都、大阪、兵庫、奈良、和歌山
⑤中国・四国ブロック:鳥取、島根、岡山、広島、山口、徳島、香川、愛媛、高知
⑥九州・沖縄ブロック:福岡、佐賀、長崎、熊本、大分、宮崎、鹿児島、沖縄

学校推薦型選抜/英語検定試験利用

3名以内

学校推薦型選抜/茨城県地域枠

8名以内

学校推薦型選抜/新潟県地域枠

3名以内

学校推薦型選抜/埼玉県地域枠

2名以内

学校推薦型選抜/群馬県地域枠

2名以内

東京医科大学医学部医学科の学校推薦型選抜の出願条件


専願:「◯」の場合は、専願のみ可。合格した際に、原則として入学辞退を認めない。
所在:「◯」の場合は、居住地や出身高校等が、大学の定める地域内に限るという条件がある。
成績基準:「A」…4.3以上、「B」…4.0~3.5、数字が記載されている場合はその数値以上。その他、特定の科目にのみ基準がある場合などは、下に記載。
推薦書:「◯」の場合は、出身高校の校長や担任、顧問などの推薦書の提出が必要。
その他条件:「有」の場合は、その条件を下に記載。

学校推薦型選抜/一般公募

専願現役/既卒所在成績基準推薦書その他条件
現役のみ4.0

その他条件
入学前準備教育を受講し、課題を提出する者

注:学校推薦型選抜の他の枠との併願が可能。その場合の優先順位は以下の通り。
・県地域枠との併願…県地域枠が優先
・全国ブロック別との併願…一般公募が優先
・英語検定試験利用との併願…英語検定試験利用が優先

全国ブロック別学校推薦型選抜

専願現役/既卒所在成績基準推薦書その他条件
1浪まで◯※4.0

※募集人員に記載した各ブロックごとに出願。出身高等学校の所在地もしくは保護者の居住地であるブロックのいずれか1つに出願が可能

その他条件
①医師が不足している地域の医療に貢献しようとする強い意志を持つ者。ただし、卒業後の勤務地、勤務年限に義務を課すものではない。
②入学前準備教育を受講し、課題を提出する者
③入学後、「地域医療リーダーズコース」を受講する者

注:現役生は一般公募と県地域枠、既卒生は県地域枠との併願が可能。英語検定試験利用との併願は不可。優先順位は以下の通り。
・一般公募との併願…一般公募が優先
・県地域枠との併願…県地域枠が優先

学校推薦型選抜/英語検定試験利用

専願現役/既卒所在成績基準推薦書その他条件
1浪まで4.0

その他条件
①英語検定試験でCEFRのB1以上のスコアを持つ者
②入学前準備教育を受講し、課題を提出する者
③入学後、「USMLE受講準備コース」または「リサーチ・コース」を受講する者

注:現役生は一般公募との併願が可能。その場合、英語検定試験利用が優先される。県地域枠、全国ブロック別との併願は不可。

学校推薦型選抜/茨城県地域枠

専願現役/既卒所在成績基準推薦書その他条件
1浪まで4.0

その他条件
①卒業後、1年6ヶ月以内に医師免許を取得し、直ちに茨城県の指定する医療機関で9年間(臨床研修期間を含む)を医師として従事し、地域医療に貢献できることが確約できる者(4.5年は医師不足地域内の医療機関で勤務すること)
②出願前に茨城県が実施する茨城県地域医療医師修学資金貸与制度に応募をし、かつ県の実施するeラーニングシステムを受講した者
③合格後に茨城県が作成したキャリア形成プログラムに基づき診療に従事するとの契約を締結する者
④入学前準備教育を受講し、課題を提出する者
⑤入学後、「地域医療リーダーズコース」を受講する者

注:現役生は一般公募と全国ブロック別、既卒生は全国ブロック別との併願が可能。いずれの場合も茨城県地域枠が優先される。他県の県地域枠、英語検定試験利用との併願は不可。

学校推薦型選抜/新潟県地域枠

専願現役/既卒所在成績基準推薦書その他条件
1浪まで4.0

その他条件
①新潟県の地域医療に貢献する意欲を有する者
②卒業後直ちに、新潟県内の指定された医療機関において9年間勤務する意志のある者
③新潟県が設定する修学資金を受給する者
④在学中は、新潟県のキャリア形成卒然支援プランに基づき、県内での実習等に参加するとともに、卒業後は、新潟県のキャリア形成プログラムに基づき診療に従事する意志を有する者
⑤入学前準備教育を受講し、課題を提出する者
⑥入学後、「地域医療リーダーズコース」を受講する者

注:現役生は一般公募と全国ブロック別、既卒生は全国ブロック別との併願が可能。いずれの場合も新潟県地域枠が優先される。他県の県地域枠、英語検定試験利用との併願は不可。

学校推薦型選抜/埼玉県地域枠

専願現役/既卒所在成績基準推薦書その他条件
1浪まで4.0

その他条件
①埼玉県の地域医療に貢献する意欲を有する者
②医師免許を得た後、特定地域の公的医療機関等又は特定診療科等若しくは準特定診療科に医師として勤務する意志のある者
③埼玉県が設定する奨学金の受給を希望する者
④埼玉県が作成したキャリア形成プログラムに基づき診療に従事する意志を有する者
⑤入学前準備教育を受講し、課題を提出する者
⑥入学後、「地域医療リーダーズコース」を受講する者

注:現役生は一般公募と全国ブロック別、既卒生は全国ブロック別との併願が可能。いずれの場合も埼玉県地域枠が優先される。他県の県地域枠、英語検定試験利用との併願は不可。

学校推薦型選抜/群馬県地域枠

専願現役/既卒所在成績基準推薦書その他条件
1浪まで4.0

その他条件
①群馬県の地域医療に貢献する意欲を有する者
②群馬県からの修学資金貸与を希望する者
③医師免許を得た後、直ちに修学資金貸与期間の3分の5に相当する期間(10年間=従事必要期間)を群馬県内の特定病院において、卒後臨床研修および診療業務に勤務する意思のある者(4年間以上は群馬県知事が指定する特定病院または診療科に勤務する。へき地医療拠点病院またはへき地診療所の場合は3年間以上)
④従事必要期間(10年間)は、群馬県息医療支援センターが用意する「ぐんま地域医療リーダー養成キャリアパス」に参加する意志を有する者
⑤入学前準備教育を受講し、課題を提出する者
⑥入学後、「地域医療リーダーズコース」を受講する者

注:現役生は一般公募と全国ブロック別、既卒生は全国ブロック別との併願が可能。いずれの場合も群馬県地域枠が優先される。他県の県地域枠、英語検定試験利用との併願は不可。

東京医科大学医学部医学科の学校推薦型選抜の選抜方法(科目等と配点)

学校推薦型選抜/一般公募、県地域枠

英語数学理科小論文面接その他合計
100※1100※136
(18✕2)
2412※2172

1 数学と理科の合計で100点(基礎学力検査)
2 その他は調査書、志望の動機、推薦書

科目について
・数学、理科(基礎学力検査):数学、物理基礎、化学基礎、生物基礎
・小論文:日本語の課題1題、英語の課題1題
・面接:個人面接

注:面接の評価が著しく低い場合は不合格になることがある。

全国ブロック別学校推薦型選抜

英語数学理科小論文面接その他合計
100※1100※136
(18✕2)
3212※280

1 数学と理科の合計で100点(基礎学力検査)だが、最終合計点には含まれない
2 その他は調査書、志望の動機、推薦書

科目について
・数学、理科(基礎学力検査):数学、物理基礎、化学基礎、生物基礎
・小論文:日本語の課題1題、英語の課題1題
・面接:MMI方式。受験者が複数の面接室を巡り、それぞれ与えられた課題に対する面接を行う

注:基礎学力検査が合格基準点に達した者に対し、面接を実施。
  面接の評価が著しく低い場合は不合格になることがある。

学校推薦型選抜/英語検定試験利用

英語数学理科小論文面接その他合計
100※1100※1122436※2
(24+12)
172

1数学と理科の合計で100点(基礎学力検査)
2その他は以下の2項目
・英語検定試験のスコア:24点(スコアに応じて0~24点を加点)
・調査書、志望の動機、推薦書:12点

科目について
数学・理科(基礎学力検査):数学、物理基礎、化学基礎、生物基礎
小論文:日本語の課題1題
面接:個人面接

注:面接の評価が著しく低い場合は不合格になることがある。

東京医科大学医学部医学科の学校推薦型選抜の入試日程

学校推薦型選抜/一般公募、英語検定試験利用、県地域枠

出願期間

2026年11月2日(月)~11月13日(金)

個別試験日

2026年11月28日(土)

合格発表

2026年12月3日(木)

入学手続期間

2026年12月3日(木)~12月10日(木)

全国ブロック別学校推薦型選抜

出願期間

2026年11月2日(月)~11月13日(金)

個別試験日

小論文・基礎学力検査:2026年11月28日(土)
面接:2026年12月12日(土)

合格発表

基礎学力検査合格発表:2026年12月3日(木)
最終合格発表:2026年12月17日(木)

入学手続期間

2026年12月17日(木)~12月24日(木)

東京医科大学医学部医学科の学校推薦型選抜の方式と募集人員

学校推薦型選抜/一般公募

20名以内

全国ブロック別学校推薦型選抜

6名以内
※以下の各ブロックから1名ずつ
①北海道・東北ブロック:北海道、青森、岩手、秋田、宮城、山形、福島
②関東ブロック:東京、神奈川、埼玉、千葉、茨城、栃木、群馬
③中部ブロック:富山、石川、福井、岐阜、静岡、愛知、三重、山梨、長野、新潟
④近畿ブロック:滋賀、京都、大阪、兵庫、奈良、和歌山
⑤中国・四国ブロック:鳥取、島根、岡山、広島、山口、徳島、香川、愛媛、高知
⑥九州・沖縄ブロック:福岡、佐賀、長崎、熊本、大分、宮崎、鹿児島、沖縄

学校推薦型選抜/英語検定試験利用

3名以内

学校推薦型選抜/茨城県地域枠

8名以内

学校推薦型選抜/新潟県地域枠

3名以内

学校推薦型選抜/埼玉県地域枠

2名以内

学校推薦型選抜/群馬県地域枠

2名以内

東京医科大学医学部医学科の学校推薦型選抜の出願条件


専願:「◯」の場合は、専願のみ可。合格した際に、原則として入学辞退を認めない。
所在:「◯」の場合は、居住地や出身高校等が、大学の定める地域内に限るという条件がある。
成績基準:「A」…4.3以上、「B」…4.0~3.5、数字が記載されている場合はその数値以上。その他、特定の科目にのみ基準がある場合などは、下に記載。
推薦書:「◯」の場合は、出身高校の校長や担任、顧問などの推薦書の提出が必要。
その他条件:「有」の場合は、その条件を下に記載。

学校推薦型選抜/一般公募

専願現役/既卒所在成績基準推薦書その他条件
現役のみ4.0

その他条件
入学前準備教育を受講し、課題を提出する者

注:学校推薦型選抜の他の枠との併願が可能。その場合の優先順位は以下の通り。
・県地域枠との併願…県地域枠が優先
・全国ブロック別との併願…一般公募が優先
・英語検定試験利用との併願…英語検定試験利用が優先

全国ブロック別学校推薦型選抜

専願現役/既卒所在成績基準推薦書その他条件
1浪まで◯※4.0

※募集人員に記載した各ブロックごとに出願。出身高等学校の所在地もしくは保護者の居住地であるブロックのいずれか1つに出願が可能

その他条件
①医師が不足している地域の医療に貢献しようとする強い意志を持つ者。ただし、卒業後の勤務地、勤務年限に義務を課すものではない。
②入学前準備教育を受講し、課題を提出する者
③入学後、「地域医療リーダーズコース」を受講する者

注:現役生は一般公募と県地域枠、既卒生は県地域枠との併願が可能。英語検定試験利用との併願は不可。優先順位は以下の通り。
・一般公募との併願…一般公募が優先
・県地域枠との併願…県地域枠が優先

学校推薦型選抜/英語検定試験利用

専願現役/既卒所在成績基準推薦書その他条件
1浪まで4.0

その他条件
①英語検定試験でCEFRのB1以上のスコアを持つ者
②入学前準備教育を受講し、課題を提出する者
③入学後、「USMLE受講準備コース」または「リサーチ・コース」を受講する者

注:現役生は一般公募との併願が可能。その場合、英語検定試験利用が優先される。県地域枠、全国ブロック別との併願は不可。

学校推薦型選抜/茨城県地域枠

専願現役/既卒所在成績基準推薦書その他条件
1浪まで4.0

その他条件
①卒業後、1年6ヶ月以内に医師免許を取得し、直ちに茨城県の指定する医療機関で9年間(臨床研修期間を含む)を医師として従事し、地域医療に貢献できることが確約できる者(4.5年は医師不足地域内の医療機関で勤務すること)
②出願前に茨城県が実施する茨城県地域医療医師修学資金貸与制度に応募をし、かつ県の実施するeラーニングシステムを受講した者
③合格後に茨城県が作成したキャリア形成プログラムに基づき診療に従事するとの契約を締結する者
④入学前準備教育を受講し、課題を提出する者
⑤入学後、「地域医療リーダーズコース」を受講する者

注:現役生は一般公募と全国ブロック別、既卒生は全国ブロック別との併願が可能。いずれの場合も茨城県地域枠が優先される。他県の県地域枠、英語検定試験利用との併願は不可。

学校推薦型選抜/新潟県地域枠

専願現役/既卒所在成績基準推薦書その他条件
1浪まで4.0

その他条件
①新潟県の地域医療に貢献する意欲を有する者
②卒業後直ちに、新潟県内の指定された医療機関において9年間勤務する意志のある者
③新潟県が設定する修学資金を受給する者
④在学中は、新潟県のキャリア形成卒然支援プランに基づき、県内での実習等に参加するとともに、卒業後は、新潟県のキャリア形成プログラムに基づき診療に従事する意志を有する者
⑤入学前準備教育を受講し、課題を提出する者
⑥入学後、「地域医療リーダーズコース」を受講する者

注:現役生は一般公募と全国ブロック別、既卒生は全国ブロック別との併願が可能。いずれの場合も新潟県地域枠が優先される。他県の県地域枠、英語検定試験利用との併願は不可。

学校推薦型選抜/埼玉県地域枠

専願現役/既卒所在成績基準推薦書その他条件
1浪まで4.0

その他条件
①埼玉県の地域医療に貢献する意欲を有する者
②医師免許を得た後、直ちに奨学金貸与期間の1.5倍の期間、特定地域の公的医療機関に医師として引き続き勤務、または特定診療科等(埼玉県内の病院の産科、小児科、救急救命センター)に医師として勤務する意志のある者
③埼玉県が設定する奨学金の受給を希望する者
④埼玉県が作成したキャリア形成プログラムに基づき診療に従事する意志を有する者
⑤入学前準備教育を受講し、課題を提出する者
⑥入学後、「地域医療リーダーズコース」を受講する者

注:現役生は一般公募と全国ブロック別、既卒生は全国ブロック別との併願が可能。いずれの場合も埼玉県地域枠が優先される。他県の県地域枠、英語検定試験利用との併願は不可。

学校推薦型選抜/群馬県地域枠

専願現役/既卒所在成績基準推薦書その他条件
1浪まで4.0

その他条件
①群馬県の地域医療に貢献する意欲を有する者
②群馬県からの修学資金貸与を希望する者
③医師免許を得た後、直ちに修学資金貸与期間の3分の5に相当する期間(10年間=従事必要期間)を群馬県内の特定病院において、卒後臨床研修および診療業務に勤務する意思のある者(4年間以上は群馬県知事が指定する特定病院または診療科に勤務する。へき地医療拠点病院またはへき地診療所の場合は3年間以上)
④従事必要期間(10年間)は、群馬県息医療支援センターが用意する「ぐんま地域医療リーダー養成キャリアパス」に参加する意志を有する者
⑤入学前準備教育を受講し、課題を提出する者
⑥入学後、「地域医療リーダーズコース」を受講する者

注:現役生は一般公募と全国ブロック別、既卒生は全国ブロック別との併願が可能。いずれの場合も群馬県地域枠が優先される。他県の県地域枠、英語検定試験利用との併願は不可。

東京医科大学医学部医学科の学校推薦型選抜の選抜方法(科目等と配点)

学校推薦型選抜/一般公募、県地域枠

英語数学理科小論文面接その他合計
100※1100※136
(18✕2)
2412※2172

1 数学と理科の合計で100点(基礎学力検査)
2 その他は調査書、志望の動機、推薦書

科目について
数学・理科(基礎学力検査):数学、物理基礎、化学基礎、生物基礎
小論文:日本語の課題1題、英語の課題1題
面接:個人面接

注:面接の評価が著しく低い場合は不合格になることがある。

全国ブロック別学校推薦型選抜

英語数学理科小論文面接その他合計
100※1100※136
(18✕2)
3212※280

1 数学と理科の合計で100点(基礎学力検査)だが、最終合計点には含まれない
2 その他は調査書、志望の動機、推薦書

科目について
数学・理科(基礎学力検査):数学、物理基礎、化学基礎、生物基礎
小論文:日本語の課題1題、英語の課題1題
面接:MMI方式。受験者が複数の面接室を巡り、それぞれ与えられた課題に対する面接を行う

注:基礎学力検査が合格基準点に達した者に対し、面接を実施。
  面接の評価が著しく低い場合は不合格になることがある。

学校推薦型選抜/英語検定試験利用

英語数学理科小論文面接その他合計
100※1100※1122436※2
(24+12)
172

1数学と理科の合計で100点(基礎学力検査)
2その他は以下の2項目
・英語検定試験のスコア:24点(スコアに応じて0~24点を加点)
・調査書、志望の動機、推薦書:12点

科目について
数学・理科(基礎学力検査):数学、物理基礎、化学基礎、生物基礎
小論文:日本語の課題1題
面接:個人面接

注:面接の評価が著しく低い場合は不合格になることがある。

東京医科大学医学部医学科の学校推薦型選抜の入試日程

学校推薦型選抜/一般公募、英語検定試験利用、県地域枠

出願期間

2025年11月3日(月)~11月14日(金)

個別試験日

2025年11月29日(土)

合格発表

2025年12月4日(木)

入学手続期間

2025年12月4日(木)~12月11日(木)

全国ブロック別学校推薦型選抜

出願期間

2025年11月3日(月)~11月14日(金)

個別試験日

小論文・基礎学力検査:2025年11月29日(土)
面接:2025年12月13日(土)

合格発表

基礎学力検査合格発表:2025年12月4日(木)
最終合格発表:2025年12月18日(木)

入学手続期間

2025年12月18日(木)~12月25日(木)

東京医科大学医学部医学科の学校推薦型選抜の入試結果

一般公募全国ブロック別英語検定試験利用茨城県地域枠新潟県地域枠埼玉県地域枠群馬県地域枠
募集人数20名以内6名以内3名以内8名以内3名以内2名以内2名以内
志願者数98名70名28名40名16名5名4名
受験者数98名70名28名40名16名5名4名
合格者数20名6名3名8名3名2名2名
志願倍率4.9倍11.7倍9.3倍5.0倍5.3倍2.5倍2.0倍
実質倍率4.9倍11.7倍9.3倍5.0倍5.3倍2.5倍2.0倍
一般公募全国ブロック別英語検定試験利用茨城県地域枠新潟県地域枠埼玉県地域枠群馬県地域枠
募集人数20名以内6名以内3名以内8名以内3名以内2名以内2名以内
志願者数93名55名31名27名5名7名5名
受験者数93名55名31名27名5名7名5名
合格者数20名6名3名8名1名2名2名
志願倍率4.7倍9.2倍10.3倍3.4倍1.7倍3.5倍2.5倍
実質倍率4.7倍9.2倍10.3倍3.4倍5.0倍3.5倍2.5倍
一般公募全国ブロック別茨城県地域枠新潟県地域枠埼玉県地域枠
募集人数20名以内6名以内8名以内3名以内2名以内
志願者数99名82名28名5名14名
受験者数96名78名27名5名12名
合格者数20名6名8名3名2名
志願倍率5.0倍13.7倍3.5倍1.7倍7.0倍
実質倍率4.8倍13.0倍3.4倍1.7倍6.0倍
一般公募茨城県地域枠新潟県地域枠埼玉県地域枠
募集人数20名以内8名以内3名以内2名以内
志願者数98名23名15名16名
受験者数97名23名14名16名
合格者数20名8名3名2名
志願倍率4.9倍2.9倍5.0倍8.0倍
実質倍率4.9倍2.9倍4.7倍8.0倍

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