入塾前の課題感
高1と高2では集団講義と個別指導の塾に、合わせて同時に4か所(4教科)通塾していました。
模試の偏差値が目標に達していないことと、勉強時間が少なすぎることに焦っていましたが、本人は楽観的に考えて問題にしておらず、母と娘で衝突してばかりでした。幼い頃からの夢を叶えさせてやりたい気持ちと、勉強は自分のために自主的にするものなので口を出すべきではないとの思いが入り交じり、悩んでいました。
松濤舎を選ばれた理由
国公立大医学部医学科の高い合格実績があると知ったためです。
国公立専願、現役のみの受験のため確実に合格させたいという思いがありました。
いつ何をどのくらいすべきかを、的確に指導していただけると感じたためです。
お子様の勉強の様子
自分の甘い考えに気づいて、とにかく勉強するようになりました。
今やるべきことがはっきりと分かり、困ったことは面談時に解決できたので、迷わず集中できたからだと思います。
受験勉強への関わり方
食事の時など会話をよくしていましたが、勉強のことは子どもから話題にしてきた時に話すようにしました。記事を読ませていただき、食事面で応援するようにしました。
合格の決め手
共通テストで必要な点数が取れたことが大きく、無駄なく効率的に知識の習得ができたからだと思います。
お子様は松濤舎のことをどのような塾と言っていましたか?
今やっていることが正しいと思えて、不安なく勉強できるようにしてくれた塾と言っていました。地理や情報など、どの教科の質問にもメールで丁寧に答えてくださると感謝しておりました。
最後に
娘のことを私以上に信じて合格に導いてくださり、ありがとうございました。
